出版社内容情報
「これは きみの おひさま。
おはよう、って のぼってきたよ。」
テントやボート、魔法のたきび…。
左のページを「ボード」に見立て、
ページをめくるたびに、
島の「パーツ」が増えていく、
楽しいボードブック!
おもちゃで遊ぶような楽しみを
味わえます。
島のものたちの視線にご注目!
ケイト・グリーナウェイ賞と
コールデコット賞を
ダブル受賞した絵本作家、
初のボードブックです。
プレゼントにぴったりの
シリーズ全3冊。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。
starbro
131
最後に第三弾、しまです。テントやボート、魔法のたきび…。左のページを「ボード」に見立て、ページをめくるたびに、島の「パーツ」が増えていく、楽しいボードブックでした🏝🏝🏝 https://www.tokuma.jp/book/b658773.html 2025/02/26
ベーグルグル (感想、本登録のみ)
37
う~~ん、絵は好きなんですが、なんとも表現しずらい。2025/08/05
馨
34
これは〇〇シリーズ絵本。島を作る流れ。おひさまから出てきて、出てくるものをちゃんと見てあげているのが可愛い。焚き火はひとつ目なんですね。2025/04/13
Cinejazz
15
〝「これは きみの お日さま。お早う、って 昇ってきたよ」これは島❢…。テントやボート、ヤシの木、魔法の焚火…「みんな みんな 眠ったよ。きみもお休み。明日は この島で なにして遊ぼうか」…〟<ジョン・クラッセン>の魅惑の世界。 2025/08/17
ヨシ
5
『これはもり』と全く同じ。ちょっとがっかり。2025/05/21