内容説明
いのちを大切にしないやつなんて、大きらいだ!少女テルーのさけびに少年アレンはこたえることができるのか!?宮崎吾朗監督が描く、生と死、そして再生の物語。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
いのうえかずね
68
【書評】ゲド戦記 / 原作 アーシュラ・K.ル=グウィン / 脚本・監督 宮崎吾朗 / 2006年 / 徳間書店 https://kakuyomu.jp/works/16816452221466841294/episodes/16817139554774309853 2022/05/21
みずたま
13
映画は退屈だった記憶があるんだけど、絵本でもやっぱり良くわからなかった(笑)。原作も3作目ぐらいで挫折していてシリーズ読了できていないから、読み直してみようかな♪2016/03/25
ぬのさと@灯れ松明の火
5
つくづく、何で原作第1巻をアニメ化しなかったんだろうな……。2014/10/30
蒼
2
★★★☆☆ アニメを見て、???となった。ちょうど、長女が図書館で借りたので、読んだ。どうも、原作を読んだ方がいいことが判明。原作にもチャレンジしてみよう。2015/11/15
みとん
2
んー、映画観たけど「???」という感じだったんだよね。で、外国文学が苦手だけど原作の『ゲド戦記』をものすごーく頑張って全巻読んで、「??」くらいになって、今回読んだので「?」くらいになった(笑)なんていうか、これは失敗だったよね。手嶌葵の歌がよかっただけで。ゲド戦記とシュナの旅を合わせたんだろうけど。アニメにしたかったら、何回かに分けたりしないと、1度にまとめるのはゲド戦記の世界観がおかしくなっちゃうよ。で、無理にまとめた結果、テルーの言葉に頼りすぎだなーって思った。テナーの説明もほぼないし。2014/07/11




