内容説明
9.11同時多発テロは、米政府のヤラセだった。もと『フォーブス』誌アジア太平洋支局長が書下す衝撃のノンフィクション。
目次
第1章 9・11テロ捏造―嘘で固めた「公式発表」
第2章 9・11テロだけではない!捏造はアメリカ開戦の常套手段
第3章 独裁国家アメリカの現在
第4章 選挙泥棒2000、2004―2つの大統領職を盗んだブッシュ
第5章 ブッシュ一族の犯罪と秘密結社
第6章 次の標的は中国、その前にイランか?!―戦争中毒者の計画立案書
第7章 生物兵器と劣化ウランのセットで人口削減を狙う者たちの正体
第8章 日本よ!地球を救うウルトラマンになってくれ!!
著者等紹介
フルフォード,ベンジャミン[フルフォード,ベンジャミン][Fulford,Benjamin]
1961年生まれ、カナダ出身。上智大学比較文化学科を経て、カナダのブリティッシュ・コロンビア大を卒業後、『日経ウィークリー』記者、米経済誌『フォーブス』のアジア太平洋支局長などを経て、現在フリーランス・ジャーナリスト。メディアが取り上げないタブーに切り込んだ著作『日本がアルゼンチン・タンゴを踊る日』『ヤクザ・リセッション』『さらば小泉グッバイ・ゾンビーズ』(光文社)などがベストセラーになる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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