子どもが主語になる理科授業のしくみ

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子どもが主語になる理科授業のしくみ

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  • サイズ A5判/ページ数 151p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784184162228
  • NDC分類 375.422
  • Cコード C3037

出版社内容情報




【目次】

内容説明

子どもの夢中から深い学びが生まれるプロセス。

目次

1 子どもが主語の理科授業に必要なこと(理科の本質に迫る;授業デザイン;未来の理科教育)
2 子どもが主語になる理科授業のしくみ30(理科の面白さを追究する;領域固有の面白さを追究する;本物の学びを実現する;単元をデザインする;観察、実験をデザインする;対話と探究の授業文化をつくる;デジタルとアナログを行き来する;複雑な問題に向き合う;未来社会を感じる)

著者等紹介

前田昌志[マエダマサシ]
1992年三重県生まれ。松阪市立米ノ庄小学校教諭。松阪市立第五小学校教諭、三重大学教育学部附属小学校教諭を経て、現職。専門は天文教育、河川教育。個人として、文部科学大臣優秀教職員表彰(2023)、日本理科教育学会 優秀実践賞(2023)、ICT夢コンテスト 総務大臣賞(2023)・文部科学大臣賞(2022)、天文教育普及研究会 若手奨励賞(2022)など、数々の受賞歴を持つ。研究代表者としても、日産財団 理科教育賞(2024)、日本水大賞 文部科学大臣賞(2023)などを受賞。若手教員サークル「MieDu」代表、オンライン教員サロン「授業てらす」プロ講師、NHK Eテレ「キミも防災サバイバー!」番組委員を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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