文春文庫<br> 天空の城ラピュタ―シネマ・コミック〈2〉

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文春文庫
天空の城ラピュタ―シネマ・コミック〈2〉

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  • サイズ 文庫判/ページ数 512p/高さ 16cm
  • 商品コード 9784168121012
  • NDC分類 726.1
  • Cコード C0179

出版社内容情報

映画フィルムを贅沢に使用したオリジナル編集により映画の躍動感を完全再現。名作を全1巻で楽しむことができるファン待望の決定版。

全セリフ・全シーン完全収録! コミック愛蔵版

映画フィルムを贅沢に使用したオリジナル編集により映画の躍動感を完全再現。名作を全1巻で楽しむことができるファン待望の決定版。

内容説明

炭鉱の町で暮らす少年パズーはある日空から降りてきた少女シータを助ける。謎の鉱石“飛行石”を持つシータを狙う国防軍や海賊たち。数々の試練を乗り越え、伝説の空中都市ラピュタを目指す大冒険が今始まる―。スタジオジブリ設立後、記念すべき第1作となった名作アニメーションが、完全新編集の文庫コミックで鮮やかに甦る。

著者等紹介

宮崎駿[ミヤザキハヤオ]
アニメーション映画監督。1941年、東京生まれ。63年、学習院大学政治経済学部卒業後、東映動画(現・東映アニメーション)入社。『太陽の王子ホルスの大冒険』の場面設計・原画等を手掛け、その後Aプロダクションに移籍。73年に高畑勲らとズイヨー映像へ。日本アニメーション、テレコムを経て、85年にスタジオジブリの設立に参加。雑誌『アニメージュ』に連載した自作漫画をもとに、84年に『風の谷のナウシカ』を発表、自ら原作・脚本・監督を担当した。その後『天空の城ラピュタ』『となりのトトロ』などを発表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

あーさん☆転スラ·薬屋·本好き·魔導具師ダリヤ続々アニメ最高です!!(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

45
シータ〜!2019/06/01

kei@名古屋

19
テレビで放映されるとツイッターのつぶやきがバルスで埋まる。そんな影響力を持った作品。懐かしさを手元に。今一度、思うが子供騙しではない気がする。むしろ、子供が見れないような夜中に放送をして、目が異様に大きい女の子たちがたくさん出てきて何も起きない日常を描くというのは本当に子供だましだなと思ってしまった。それに騙されるのが子供とは限らないですが。。。。。2013/05/19

林檎

16
やっぱりラピュタ大好き( ^ω^ )いい作品は時を経ても色褪せないね。むしろ自分が年を重ねてから読むことで、物語に違う意味を見出せたり、感情移入する対象が変わったり、何度でも楽しめるからすごい。展開も結末も知っているのにまた読みたい、観たいと思えるってすごいことだと思う。ラピュタの一番好きなシーンは、さらわれたシータを塔の上からパズーが奪取するシーン。ドーラの「すり抜けながら、かっさらえ!」にしびれる。2013/05/31

コトゥー

7
ジブリの教科書を見た後だと、新たに気づかされる事がある2013/05/26

たまちゃん

5
あっという間に読み終えてしまった。かつて何度も観た作品ではあるが、数年ぶりに改めて読んでみて、こんなにジンとくる作品だったかと認識を改めた。ロボットが塔の上でシータを助けるシーンや竜の巣に飛び込むところで父親の幻を見るシーンにグッと来てしまった。2013/05/16

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