文春新書<br> 歴史探偵 忘れ残りの記

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文春新書
歴史探偵 忘れ残りの記

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  • サイズ 新書判/ページ数 272p/高さ 18cm
  • 商品コード 9784166612994
  • NDC分類 914.6
  • Cコード C0295

内容説明

歴史のよもやま話から、ことばのウンチク、さらには、悪ガキ時代、新入社員時代の思い出といった自伝的作品まで。歴史に遊び、悠々と時代を歩んだ半藤さんが遺したエッセイ集。

目次

第1章 昭和史おぼえ書き
第2章 悠々閑々たる文豪たち
第3章 うるわしの春夏秋冬
第4章 愛すべき小動物諸君
第5章 下町の悪ガキの船出
第6章 わが銀座おぼろげ史

著者等紹介

半藤一利[ハンドウカズトシ]
1930年生まれ。作家。文藝春秋に入社し、『週刊文春』『文藝春秋』などの編集長を歴任。昭和史研究の第一人者として知られる。2021年1月逝去。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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