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出版社内容情報
わかりやすさナンバーワン! 伝えるプロの、すごい「頭の使い方」とは。池上さんの解説は、なぜあんなにわかりやすい? 「要点は3つまで」「相手ファーストで話す」「論破は不毛」「ノイズを浴びる」――伝えるプロのすごい頭の使い方とは。生放送の現場リポート、子ども番組の司会、選挙特番での鋭い質問など、唯一無二の経験で培った177の実行スキルを収録。池上流・思考整理術のベスト版!
【目次】
内容説明
「わかりやすい」を生み出すために池上さんはこうやって、考える!慣用句に逃げない。論破は不毛。「わからない」に感謝。相手ファーストで話す。一次情報にアクセス。仮説をぶつけてみる。ノイズを浴びる。要点は3つまで。わかりやすさNo.1。今すぐできる177の実行スキル!
目次
インプット編(情報を浴びる;ふるいにかける;解像度を上げる;アナログを武器にする;思いをキャッチする)
アウトプット編(書いて伝える;話して伝える)
思考を養う生活(ルーティンを磨く;時間の手綱を握る;読書を心の糧とする;後悔なく生きる)
著者等紹介
池上彰[イケガミアキラ]
1950(昭和25)年、長野県生まれ。ジャーナリスト。名城大学教授、東京科学大学特命教授、立教大学客員教授など複数の大学で教鞭を執る。慶應義塾大学卒業後、NHK入局。報道記者や番組キャスターなどを経て、1994年から11年間、『週刊こどもニュース』でお父さん役を務める。2005年に独立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



