目次
Big Island/Hawaii
Maui/Hawaii
Coromandel/New Zealand
Masai Mara/Kenya
Boyle/Ireland
Pohnpei/Micronesia
Outer reef/Palau
Oahu/Hawaii
Utah/USA
Auckland/New Zealand〔ほか〕
著者等紹介
高砂淳二[タカサゴジュンジ]
自然写真家。1962年、宮城県石巻市生まれ。ダイビング専門誌専属カメラマンを経て1989年に独立。海の中から空、生き物、風景、自然現象など、地球全体をフィールドに、自然全体のつながりや、人間との関わり合いなどをテーマに撮影活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ゆみきーにゃ
75
写真集。雨上がりに虹を見つけるとすごく幸せな気持ちになる。あ〜キレイだな!美しいな!と心から思う。2021/07/16
momogaga
60
図書館本。以前写真展で感動しました。その写真集に、旅で訪れた「武雄市立図書館」で出会えるなんて。ここ数年、虹に出会えていませんが、大空を結ぶ虹に早く会いたい。2017/08/23
浅葱@
58
「水のある星にだけ、光は虹となって姿をあらわす」「No Rain,No Rainbow」。たくさんの虹をたっぷり味わえる幸せ。虹の星、地球だからこその写真です。奇跡の瞬間でもありました。「虹自身 時間はありと思ひけり(阿部青鞋)」虹の時間を見せてもらえました。2014/07/05
りんご
46
目の保養。最近の夏はどこかしらでにわか雨が降るので、よく虹が出ますね。頻繁に目にしても、やっぱりスペシャルな感じは絶対ある。虹の根元はどんな気分かなーって想像するの楽しい。2024/11/18
宇宙猫
33
★★★ アフリカの草原にも街中にも虹はかかるんだという当たり前のことに気付く。2017/06/21




