少年サンデーコミックス<br> 犬夜叉 〈31〉

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少年サンデーコミックス
犬夜叉 〈31〉

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  • サイズ コミック判/ページ数 192p/高さ 18cm
  • 商品コード 9784091266613
  • NDC分類 726.1
  • Cコード C9979

出版社内容情報

現代と戦国時代を行き来する少女・かごめと半妖の少年・犬夜叉が、邪悪な化け物と大激突!! 無敵の二人のステキな大冒険ワールド!!

▼第1話/門の番人▼第2話/開かれた門▼第3話/門のむこう▼第4話/阿毘姫▼第5話/三叉戟▼第6話/聖さまの里▼第7話/残された矢▼第8話/里の結界▼第9話/禁域の山▼第10話/滝壺●主な登場人物/犬夜叉(いぬやしゃ。妖怪の父、人間の母を持つ半妖の少年。桔梗がかけた封印をかごめに解かれ甦った。かごめと一緒に、強大な妖力を宿した“四魂のかけら”を集めている)、日暮かごめ(神社の娘で、中学3年生。現代と戦国時代を祠の井戸を通じて行き来している)●あらすじ/最後の四魂のかけらを手にするため、この世とあの世との境の門を目指して火の国の山へ向かう犬夜叉たち。地下へと続く穴を抜けると巨大な門が現れ、そこにある二体の石像が動き出す。その門番の牛頭と馬頭は、死者とならなければここは通れないと言い、犬夜叉は鉄砕牙で受けて立つが、彼らはこの世の刀では斬ることができない。そこには神楽も後を追ってきていたが…(第1話)。●本巻の特徴/あの世へ通じる門を目指したものの、通ると石になってしまうことが分かり、別の方法を探しに戻った犬夜叉たち。一方、妖力が衰えた母のために人の血を求める妖怪・阿毘姫が現れ、村々を襲っていた。奈落と手を組んだ阿毘姫は、奈落

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