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出版社内容情報
【目次】
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
地下鉄パミュ
10
仮想ロビンマスクVSウォーズマンの師弟対決。めちゃくちゃ胸が熱くなる展開なんだけど、少し冷めた目で見ちゃうのは何でだろうと苦笑い。勿論理由は有るのです。でも全ては『ゆで』だからの一言で済んでしまうのが怖い。ただこの2人の対決が現実味を帯びて来たのは楽しみでは有る。是非実現を。その他、やはりこの巻も突っ込み所は多かった。アシュラマンの言動のおかしさや、バラクーダになる時ロビンのマスクは何処に?とか、一億パワーの神に近い存在が格下からの助言を嬉々として受け入れるとか...色々あって楽しいよ。ハハハ...2026/10/30
purupuru555
8
ペシミマンvs.ロビンマスク。作者コメントにもあるように、Web連載時は多くの読者がXでペシミマンを応援していたと記憶している。しかも、ウォーズマンまでロビンではなくペシミマン側に。逆に、ロビンを応援したくなる要素があるんだろうか。決着は次巻に持ち越し。2026/10/02
ネタバレ:トキメキのあまり展開してしまう存在しない記憶たち
4
「ニキ!」「そうだその目だ!!」 ……その目か? なぜカツラが緩衝材としてポールに入っているか分からないし、そのカツラをつけ外ししたら一瞬で口が出てきたり隠れたりする(手を使ってつけ外ししてるならまだ分かるけど……)のは流石の勢い。 ペシミマンがウォーズマンに感情移入してくれまくって友情パワー発揮してくれるおかげで好きになっちゃうしロビンは普通に嫌な感じに見える。2026/10/07
こたつむり
4
「我らの既定の中で最も過酷なルール」って委員長あんた昭和の時代にもっとヒドイことをしていたような気が…?とツッコみたくなる第94巻!ツッコみたくなると言えば、カツラを付けるだけで”口”が出来るのも謎なバラクーダ仕様も。さすが、ゆで理論。令和の世でも最先端を突っ走りますな!2026/10/04
みやしん
4
戦い終わって襟を質す一同の中、なんか奮戦した体で混ざっているスカイマンに是非再戦の機会を。ペシミマンに宿るボワアア。ラージナンバーズ編によるシリーズ復活の中、悪魔将軍以上に人格が大変化したのは委員長でありグレート三世が未来から来た彼ならば、今世の委員長をどう見るのだろうか?2026/10/03




