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出版社内容情報
2034年の大晦日。ひふみらは集い、最果の誕生日会を開いていた。心を通わせるひふみと最果。やがて新年を迎えるが、それは人類が滅亡するとされる年でもあった。小惑星の衝突に備え、街から漸次一般人の退避を進める校正機構。友人や家族にしばしの別れを告げるひふみ達。だがそこに、バイクに乗り『外』からやって来る人影が…!?
【目次】
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
毎日が日曜日
5
★★★+2026/03/08
コリエル
5
最終決戦突入。不可視の隕石の秘密は、過去に校正した能力の中にあり。なるほどなあという上手い使い方。落ちてくる隕石VS志村時生のカトブレパス。目まぐるしく攻守が入れ替わり読ませるが、色んなことの要であった寿鯛のガードが緩かったのが今ひとつ解せないな。結果的に出し抜かれることがあったとしても、もう少し人を配置しておこうとするのが普通じゃないの。2026/03/04
ネタバレ:トキメキのあまり展開してしまう存在しない記憶たち
2
う~む 設定を出すのに忙しい漫画だ2026/03/16
Dー
2
もしかして、これ最終章か。わかりやすく敵陣営との因縁の相手とマッチアップさせられてて面白い。ゼッタイキル剣の活躍よかった。それにしても表紙の帯詐欺だよね?活躍はきっと次巻だよね?続きも楽しみ。2026/03/08
蝉、ミーン ミーン 眠ス
2
ゼッタイキル剣とかいうふざけた名前の武器がここまでかっこよく描かれることになるとは誰が予想したよ。2026/03/06




