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出版社内容情報
剣客兵器・凍座白也と対峙する剣心と宗次郎だったが、凍座は「瞬天殺」、そして「二十七頭龍閃」をもってしても下すことができないほど、規格外の強敵だった。自らの戦型が最強に通づると証明され、歓喜に打ち震える凍座。数多の死戦と敗北を重ね、完成された凍座の戦型“不動凍奴”とは…!?
【目次】
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
よ香
23
1から9巻までは中古で購入していて、しばらく新刊が出ていなかったのだけれど、ふと立ち寄ったコンビニの本棚に置いてあったので、熟考の末購入😅やっぱ『るろ剣』は面白いですね…🎶2026/01/18
わたー
15
★★★★★剣心の身体がついに…ということよりも、死んでも死んでもぽこじゃか影武者がでてくる山県有朋がるろ剣らしい外連味たっぷりのキャラになっていたのはよかった。でもこれ下手したらギャグじゃん。2026/01/05
金目
7
とうとう剣心に限界が来たる。実際よく持った方なのでは。続編だというのに、いつまで経っても世代交代する気配がないし、次世代組に主人公感がないのはどうなんだろうとは思ってた。弥彦はよ来い。凍座がいかにも強そうではあるけど、幕末に戊辰戦争参加しないでその辺の野盗襲ってたってのが最高にダサくて、あんまり好感持てない。四乃森蒼紫が今後指揮官の役割果たすんかな2026/01/12
purupuru555
5
激しい戦闘もいったん終了。剣心が復活するのか、それとも次世代に引き継がれるのか? 剣客兵器側の面々を把握しきれていない。十本刀は苦もなく把握できたのに。歳のせいか、漫画に対する熱量が衰えてきたんだろうか。2026/01/31
よねはら
4
驚異の暴力性を秘めた凍座の戦型が絶対防御の氷なのも良いし、氷に対抗し得る可能性がある炎の力を持っているのが次世代の明日郎なのもアツい。しかし剣心の十字傷から出血があるの、想像以上に「限界」の様相が出てて辛いですね…。剣心が戦う姿をこれからも見たい気持ちと、もう休めという気持ちがせめぎ合う。2026/01/27




