- ホーム
- > 和書
- > コミック
- > 青年(一般)
- > 集英社 ヤングジャンプC
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ほたる
6
表題作は秋山のゼミ時代のお話。ライアーゲームを勝ち抜くためにはこれが一番大切なのかもしれない。「サンソウ〜禁断の戦術〜」ひっくり返し方が良いな。「@ラヴァーズ」シンプルだけど好きですね。2025/09/21
へな
6
甲斐谷先生の短編集。 タイトルになってるのは最初に載ってる 秋山さんが大学で犯罪心理学を学んでいる頃のお話。 以前にヤンジャンで読んだことあるけどやっぱり面白いなぁ。一瞬だけナオちゃんとニアミスしてるし。 このころの秋山さんのお話ももっと読んでみたいです。 他にも最強占い師の話とか甲斐谷先生の愛犬物語とかいろいろ。2013/09/08
十六夜(いざよい)
5
LIAR GAMEの中心人物、秋山の学生時代の話を含む短編集。 当時から頭の回転と推理力は抜きん出ていた様です。 ミドリ病と呼ばれる難病を患い隔離されていた青年がダーツの才能を見出される話が印象的。2013/10/06
蒼井零
5
毒気のないころの秋山がなんだか可愛い。他の短編も良かったです。占い師の話はもう少し読みたかったです2012/04/07
浅葉
4
★★★☆☆ ライアーゲーム番外編目当てで読んでみた。それにしても大学生秋山まだスレてなくて可愛いな。それでいてゲーム内で発揮される推理力や手間を惜しまない行動力はこの頃から健在。何気に高校生ナオがチラっと出たあたり巧いなあ。2009/12/16




