ヤングジャンプコミックスBJ<br> 嬢王 〈1〉

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ヤングジャンプコミックスBJ
嬢王 〈1〉

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  • サイズ コミック判/ページ数 222p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784088767765
  • NDC分類 726.1
  • Cコード C9979

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

カラシニコフ

9
発想は突飛だしテンションも微妙なんだけど、妙に読まされる。普通に全巻読んでみたい。  ★★★☆☆2018/11/03

いおむ

8
既読済みです。2019/11/28

いいちゃん

7
これ、ドラマになってましたよねー。えろ要素を横に置いておいても十分話として面白い。彩がキャバ嬢としてどう上り詰めていくのか、ワクワクします。彩を見初めた社長や店長も魅力的です。続きが読みたい。2014/11/01

ケルトリ

4
親の借金を背負った女子大生がキャバ嬢になって昇り詰めていく話。いわゆる〝主人公最強系〟の造りになっており、主人公が自然にしているだけでなんやかんや自然と指名客を取りまくっていくという割とあっさりとした流れになっている。欠点として『親の借金を背負った』という部分が、別に連帯保証人になってるわけでもないのに『家族の苦労は背負うべき』という理由で借金を返すと宣言する部分がイマイチよくわからない。自己破産すればいいのに……まぁそれを言っちゃ話が進まないんだけど、フィクション部分ががイマイチ納得できないかった。2022/01/23

阿輸迦

2
大学3年生の藤崎彩(表紙女)は、父親の会社が倒産しその後父親が入院、父親の借金1億5千万円を返済するためキャバクラ嬢になる。P71でキャバクラの経営者・西崎達也が「法律的に親の借金を子が負う必要はない。逃げ道はいくらである」と発言しているが、その通りだ(保証人又は連帯保証人になっている場合は返済義務が発生する)。しかし、彩は「親が苦しんでるなら自分も一緒に考えるのが当然だ」と意味不明な理屈を宣う。彩の父親も自己破産するべきだ。普通の親なら、子供に借金を背負わせないよ。無理矢理な設定でお話を作ってキャバ嬢の2019/01/04

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