世界が仏教であふれだす

個数:
電子版価格
¥1,188
  • 電子版あり

世界が仏教であふれだす

  • ウェブストアに2冊在庫がございます。(2026年03月18日 19時57分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 46判/ページ数 200p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784087880502
  • NDC分類 180.4
  • Cコード C0095

出版社内容情報

コロナ禍、推しの卒業、会社辞めたい……人生はしんどい。
平成生まれの新型僧侶・稲田ズイキが説く「生きるって無理ゲー」との向き合い方。
世界一敷居の低い仏教本、爆誕!

【目次】
はじめに
「仏教のすべて」と言っても過言ではない四つの教え ~四法印~

第1章 この世界で“仏教"を見つける
1縁起 自分らしさって、結局あんの? ないの?
2諸行無常 ジワジワと「死」に近づいていくアイドル
3色即是空 ギャルはギャルだが、ギャルはギャルのままじゃない
4煩悩 我がために除夜の鐘は鳴る
5四苦 サラリーマンはしんどい(仕事篇)
6八苦 サラリーマンはしんどい(日常篇)
7中道 世田谷区生まれのボンボン息子、サウナーになる
8念仏 ライブで名前を叫んだとき感じる、あのエモさについて
9布施 ほかでもない、徳のためにお金を使いたいんだ
10自灯明 法灯明 コロナ禍に噛み締めたい、ブッダ最期の言葉

第2章 仏教の“友達"と仲良くなる
11読経 それは呪文ではなく必殺技名の叫び
12般若心経 そのスゴさはアイドルにたとえて初めてわかる
13お坊さん 時代はダイ坊主シティへ
14日常用語 身近すぎて伝わらない仏教
15トレンド 流行りそうな奴は大体友達
あとがきにかえて 「だから仏教はスゴイ!」

【著者紹介】
稲田ズイキ(いなだ・ずいき)
コロナ禍、推しの卒業、会社辞めたい……人生はしんどい。
平成生まれの新型僧侶・稲田ズイキが説く「生きるって無理ゲー」との向き合い方。
世界一敷居の低い仏教本、爆誕!

【目次】
はじめに
「仏教のすべて」と言っても過言ではない四つの教え ~四法印~

第1章 この世界で“仏教”を見つける
1縁起 自分らしさって、結局あんの? ないの?
2諸行無常 ジワジワと「死」に近づいていくアイドル
3色即是空 ギャルはギャルだが、ギャルはギャルのままじゃない
4煩悩 我がために除夜の鐘は鳴る
5四苦 サラリーマンはしんどい(仕事篇)
6八苦 サラリーマンはしんどい(日常篇)
7中道 世田谷区生まれのボンボン息子、サウナーになる
8念仏 ライブで名前を叫んだとき感じる、あのエモさについて
9布施 ほかでもない、徳のためにお金を使いたいんだ
10自灯明 法灯明 コロナ禍に噛み締めたい、ブッダ最期の言葉

第2章 仏教の“友達”と仲良くなる
11読経 それは呪文ではなく必殺技名の叫び
12般若心経 そのスゴさはアイドルにたとえて初めてわかる
13お坊さん 時代はダイ坊主シティへ
14日常用語 身近すぎて伝わらない仏教
15トレンド 流行りそうな奴は大体友達
あとがきにかえて 「だから仏教はスゴイ!」

内容説明

世界一敷居の低い仏教本、爆誕!平成生まれの新型僧侶が説く、「生きるって無理ゲー」との向き合い方。

目次

第1章 この世界で“仏教”を見つける(縁起―自分らしさって、結局あんの?ないの?;諸行無常―ジワジワと「死」に近づいていくアイドル;色即是空―ギャルはギャルだが、ギャルはギャルのままじゃない;煩悩―我がために除夜の鐘は鳴る;四苦―サラリーマンはしんどい(仕事篇)
八句―サラリーマンはしんどい(日常編)
中道―世田谷区生まれのボンボン息子、サウナーになる
念仏―ライブで名前を呼んだとき感じる、あのエモさについて
布施―ほかでもない、徳のためにお金を使いたいんだ
自灯明 法灯明―コロナの時代に〓み締めたい、ブッダ最期の言葉)
第2章 仏教の“友達”と仲良くなる(読経―それは呪文ではなく必殺技名の叫び;般若心経―そのスゴさはアイドルにたとえて初めてわかる;お坊さん―時代はダイ坊主シティへ;日常用語―身近すぎて伝わらない仏教;トレンド―流行りそうな奴は大体友達)

著者等紹介

稲田ズイキ[イナダズイキ]
僧侶。1992年、京都久御山町の月仲山称名寺生まれで副住職。同志社大学を卒業、同大学院法学研究科を中退、その後デジタルエージェンシー企業インフォバーンに入社。2018年に独立し、文筆業のかたわら、お寺ミュージカル映画祭「テ・ラ・ランド」や失恋浄化バー「失恋供養」、ゼロからコンテナでお寺をつくる「七万寺」プロジェクトなど、時々家出をしながら、多方面にわたり活動中。フリーペーパー『フリースタイルな僧侶たち』の編集長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品