内容説明
本書の主人公のダルタニャンは、明るく、さわやかな十八さい。剣をとったら、だれにも負けない自信と、勇気を持っていた。王さまを守る銃士になりたくて、いなかから、パリにでてくるが、銃士隊で、いちばん強い三銃士と決とうすることになってしまう。けれども、三銃士は、明るくてゆかいなダルタニャンと、なかよしになって、いっしょに王さまや、王妃さまのためにはたらく。
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- ライドンキング(10)




