内容説明
北欧デザインの魅力が詰まった、フィンランドの暮らし。ヘルシンキのアーティストたち16人の心地よい住まい。くつろぎの時間は、お気に入りに囲まれた空間から。ひとり暮らし、カップルで、子どもやペットと一緒にそれぞれの暮らしの形を楽しむ、インテリアブック。
目次
ラウラ・ヴァイノラ&ペッカ・トイヴォネン
ヤニネ・レヴェル
リンダ・リンコ&ヴァルテル・フィロソフ
カトヤ・サーレラ&エルッキ・ミッコネン
アイヤ・ロウヒアイネン&ヴァネ・ヴァイサネン
サーシャ・フバー&ペトリ・サーリッコ
サンナ・シエリラ&クリス・ボルトン
ヘッラ・ヘルンベリル
ヴェーラ・オッレル
ハンナ・コノラ&ユッカ・コープス
マーリット・ホホテリ&ヴラディミール・ケケッツ
イェッシカ・レイノ&アールノ・ランッカ
イロナ・ヒュオテュライネン&テーム・ハマライネン
ラウラ・サヴィオヤ&イルヤ・カルシカス
マリ・レランデル
アイノ=マイヤ・メッツォラ&ゲオルギ・エレメンコ
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ヴェネツィア
251
ジュウ・ドゥ・ポゥムのたくさんあるシリーズの1冊。今回はヘルシンキ編。自宅のアパルトマン(フィンランド語のフオネイストではなく、何故にフランス語?)を公開してくれたのは、やはりここでもデザイナーやアーティストたち。したがって、普通の家庭よりも洗練されていそうである。パリやロンドンのアパートと比べると、顕著な違いは明るくて開放的であること。もちろん例外はあるが、色彩感覚もヴィヴィッドで、ポイントに使われる赤が印象的。皆さん揃ってセンスもよく、快適な暮らしの様子。基本的には夏仕様だが、冬だとどんなだろうか。2025/10/25
ふろんた2.0
7
シリーズ読み。2015/12/27
みちみち
5
デザチナーたちのお家だから当たり前なのかもしれないけどセンス良すぎwでも壁の色をペイントっていう習慣がない日本の家で真似するのは至難の技w2015/06/24
saru
2
とにかくカラフルで、アートあり、何でもありな感じです。もっと自由でいいんだと思いました2018/06/14
Olga
2
インテリア、小物類もさることながら、室内で裸足でいる人が多いのが気になった。2013/05/19
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