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元気になる赤の本
驚きのアスタキサンチン効果―視力回復、しみ・小じわ・美白作用

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  • サイズ B6判/ページ数 191p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784072309292
  • NDC分類 498.51

内容説明

本書は、アスタキサンチンの高い抗酸化力と病気予防効果の可能性に注目したアスタキサンチンの入門書である。

目次

プロローグ 身の回りの酸素が毒になるって本当ですか?
第1章 体の衰えも生活習慣病も防ぐキーワードは「抗酸化」
第2章 ありのままの自然の色に、こんなにすばらしい力がひそんでいたとは
第3章 抗酸化物質最後のエース「アスタキサンチン」登場
第4章 視力の衰えをもたらす目の病気によく効くアスタキサンチン
第5章 紫外線をブロックして、シミ、シワを防ぎ、「美白」ももたらすアスタキサンチン
第6章 アスタキサンチンは血液をサラサラにして、動脈硬化を防ぐだけでなく、痴呆、ガン、糖尿病、ストレスにも有効
体験実例 視力がよみがえった、小ジワが消えた―私たちの驚きの体験報告

著者紹介

矢沢一良[ヤザワカズナガ]
農学博士。東京水産大学客員教授。湘南予防医科学研究所所長。1948年、東京都に生まれる。1972年、東京大学工学部工業化学科卒。(株)ヤクルト本社・中央研究所微生物生態研究室勤務。1986年、(財)相模中央化学研究所入所(主席研究員)。東京大学より農学博士号を授与。2000年、湘南予防医科学研究所設立、東京水産大学客員教授、現在に至る。「海産生物・共生微生物による生理活性物質の生産」「ヘルスフードによる予防医学研究」等が研究テーマ。「微生物によるエイコサペンタエン酸の製造方法および微生物、特開昭63‐216488」にて、第49回注目発明選定証を科学技術庁長官より授与される。1995年、「ランズ産業技術賞」を受賞

出版社内容情報

体にとって毒になってしまう「活性酸素」、に対抗する「抗酸化物質」の切り札といわれる「アスタキサンチン」の実力を、徹底的に紹介する。

体の衰えも、生活習慣病防止も、キーワードは、「抗酸化」。体にとって毒になってしまう「活性酸素」、に対抗する「抗酸化物質」の切り札といわれる「アスタキサンチン」の実力を、徹底的に紹介する。