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出版社内容情報
怪我だらけになってこそ、青春は輝く!
高校生活最後の文化祭。
美術部で過ごした日々も、このクラスでの思い出も
すべての集大成として、全力で挑みたい……なのに、びっくりするくらいどちらもうまく行かなくて!?
まだまだまっすぐピュアに、でも意外と逞しくなってるかもしれない――
最終学年の矢野くんたち!
【目次】
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
桐一葉
3
だいすき!長く続いててうれしーい!久々のネガティブ矢野くん!また一巻から読み直そ☺️2026/09/09
かなっち
2
いよいよ高校生活最後の文化祭が始まった…第13巻。相変わらず、フラグをへし折るかのように怪我ばかりの矢野くん。美術部での日々もクラスの思い出も全部全力で頑張りたいのに、びっくりするくらい空回りしちゃうのが彼らしくて思わず応援していました。でも、その不器用さの中にも、着実に前を向いて逞しくなっている姿があって、見守る吉田さんのピュアな想いとの相乗効果で胸が一杯になります。まさかの両家顔合わせが文化祭のクラスのカフェというのも微笑ましく、今こそ彼らのクラスの壁になりたかったのは言うまでもありません(笑)。2026/10/18
日向
0
★★★☆☆2026/09/26
ルカ=ゾルディック
0
文化祭からの両家顔合わせ! 羽柴もだけど、田中とメイも唯一の関係でいいなあ2026/09/10




