死の講義 二十歳の死生観 思考を言葉にする手法

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死の講義 二十歳の死生観 思考を言葉にする手法

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  • サイズ 46判/ページ数 256p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784065426395
  • NDC分類 114.2
  • Cコード C0010

出版社内容情報

二十歳は、死を考えるのに最適な時期
死を想う―学生たちの論作文70
1 心の死を見つめて  生命の死、記憶の死
2 死は解放か?     死と背中合わせの生
3 他生への眼差し   農大生ならではの生死への思い
4 人の死からの学び  身近な人の死から思う
5 死を哲学する    時間・空間を超えて

アンケートから見る、Z世代の死生観

鵜飼秀徳エッセイ「死の言葉」

学生たちの「辞世の句」


【目次】

内容説明

僧侶兼作家の講師が、東京農業大学で向き合った3000超の論作文。秀作70作が「いのち」に挑む。

目次

二十歳の死生観 学生論作文 心の死を見つめて
死は解放か?
他生への眼差し
人の死からの学び
死を哲学する
鵜飼秀徳:エッセイ 死の言葉
アンケートから見るZ世代の死生観
学生たちの「辞世の句」

著者等紹介

鵜飼秀徳[ウカイヒデノリ]
1974年、京都市嵯峨の正覚寺に生まれる。新聞記者・雑誌編集者を経て2018年1月に独立。現在、正覚寺住職を務める傍ら、「宗教と社会」をテーマに取材、執筆を続ける。東京農業大学では、2018年から地域環境科学部の選択必修科目(前期)「哲学と倫理学」を受け持っている。大正大学招聘教授、東京農業大学非常勤講師、佛教大学非常勤講師、一般社団法人「良いお寺研究会」代表理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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