- ホーム
- > 和書
- > コミック
- > 青年(一般)
- > 講談社 アフタヌーンKC
出版社内容情報
盾は占い、矛は度胸、命を賭して救うは”国”――!!
貧しい山岳地域から王都へと下りてきた青年・ラジャンは、“御瞳(みどう)”と呼ばれる占いで国を導く少女・アムリタを襲撃から救う。アムリタは旧王朝の末裔でもあるラジャンに民を苦しめる王宮の悪政を打ち砕く王の器を見出すが、同時にラジャンに残された命が限られていることも見抜いてしまう――。
余命1年の青年と先見の能力を持つ少女が悪政はびこる王宮に挑む東洋×男女バディ×王宮ファンタジー!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
さとみん
6
「盾は占い、矛は度胸」という帯に惹かれて手に取った。見た目と実際の力関係が逆という組み合わせは好みなので、これは当たり!かなり危なっかしいラジャンと抱えているのもが多すぎるアムリタの物語がどこに向かうのか、今後が楽しみだ。2025/06/27
てつ
3
偶然手に取る。想定以上に面白し。好きなパターン2026/08/29
チタカアオイ
2
【電子書籍】2026/08/21
チューリップ
2
100年生きている少女アムリタとアムリタにあと1年の寿命だと言われたラジャンの2人が王が不在状態の国を立て直そうとしていく話なのかな。アムリタのキャラデザ好みだな、可愛い。どうしてこうなってしまったのかとかの詳しい過去が気になる。ラジャンは寿命短いと言われているのに結構無茶しているので読んでいるこっちはアムリタと同じような心境になるなと思った。味方がほぼいない状態でどう動いていくのか気になる。2026/05/02
めめんともりもり
2
あまり刺さらなかったな。2025/08/10




