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出版社内容情報
体内では細胞たちが一生懸命はたらいている。…時として、細胞以外の“何か”もはたらいている!? そう、彼らの名は「おくすり」!? 体内での薬のはたらきがわかる『はたらく細胞』の薬版!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ののまる
6
勉強になるなー2025/04/01
北白川にゃんこ
4
薬こええな。まあ力があり過ぎるからああいう感じなのかもしれない。2024/10/29
かなっち
3
体内での薬のはたらきがわかる『はたらく細胞』の薬版、第1巻。仕事上薬には詳しいつもりですが、絵にするとこんなにホラーチックになるのかと楽しめました。薬は後ろから読むとリスク、確かに体からしたら訳の分からない異物なのでしょう。鎮痛薬に水痘ワクチン、抗真菌薬に制酸薬…。水痘ワクチンの描写が、ミイラになって神様のように崇められてるのが上手い‼と唸りました。一方、自分が大好きな白血球さんがここでもカッコ良く、イケメンに描かれていて大満足です。もちろん、こちらのシリーズも全巻制覇決定しました。2026/03/08




