出版社内容情報
★フリーソフトQGISとオープンデータを使って、地図をつくろう!★
「高齢者が多く住んでいる区域を可視化して、ビジネスに活かしたい!」
「市の防災担当として、浸水予想マップをつくりたい!」
「社会科の授業でオリジナル地図をつくりたい!」
これ一冊でぜんぶできます!
フリーソフトとオープンデータを使うから、初心者でも安心。
GISの基礎知識やデータの入手方法までしっかり解説!
《目次》
PART 1 基礎知識編
第1章 オープンデータの基本
第2章 GISの基本
第3章 オープンデータとGISの活用事例
PART 2 地図づくり準備編
第4章 オープンデータの入手
第5章 QGISの準備
PART 3 地図づくり実践編
第6章 ビジネスに役立つ地図づくり
第7章 登記所備付地図データを活かした地図づくり
第8章 防災に役立つ地図づくり
内容説明
ビジネス・防災・観光に役立つ地図をつくろう!オープンデータとフリーソフトを使うから、初心者でも安心。GISの基礎知識やデータの入手方法までしっかり解説!
目次
1 基礎知識編(オープンデータの基本;GISの基本;オープンデータとGISの活用事例)
2 地図づくり準備編(オープンデータの入手;QGISの準備)
3 地図づくり実践編(ビジネスに役立つ地図づくり;登記所備付地図データを活かした地図づくり;防災に役立つ地図づくり)
著者等紹介
青木和人[アオキカズト]
博士(文学)。鈴鹿大学短期大学部生活コミュニケーション学科こども学専攻准教授。あおき地理情報システム研究所およびCode for山城代表。立命館大学大学院文学研究科人文学専攻博士後期課程を修了。博士(文学)。京都府宇治市役所勤務を経て、地理情報システム、オープンデータをはじめとするIT教育・コンサルティングに携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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