わたしたちが27歳だったころ―悩んで、迷って、「わたし」になった25人からのエール

個数:
電子版価格
¥1,265
  • 電子版あり

わたしたちが27歳だったころ―悩んで、迷って、「わたし」になった25人からのエール

  • ウェブストアに18冊在庫がございます。(2026年08月15日 08時35分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 46判/ページ数 200p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784065279991
  • NDC分類 281.04
  • Cコード C0077

出版社内容情報



with編集部[withヘンシュウブ]
編集

内容説明

仕事、結婚、出産…人生は選択の連続だ。幸せの定義だって、一つじゃない。さまざまな分野で活躍する先輩方は、27歳だった頃何に悩み、どんな生き方を選択し、今何を思うのか―。“幸せの定義”が変わってきた今、自分なりの幸せをつかみとるためのヒント集。25人の豊かな経験の中には、年齢や職業、性別にかかわらず、心の底から共鳴できる言葉や生き方がつまっています。この本が、人生という旅の途中で、「本当のわたし」や「本当の幸せ」を探すためのガイドのような役割を、きっと果たしてくれるはずです。

目次

俳優 菅野美穂「“焦ってよかった”と思えるまで、走り続けて」
俳優 永作博美「20代は、選択する力を養う修行の時間なんだと思う」
映画作家 河〓直美「自分が自分らしく居られる場所を掘り下げて」
脚本家 野木亜紀子「夢やビジョンがなくたって、人生はまだまだこれから」
俳優 紅ゆずる「立ち向かわずに凌ぐだけでも、大丈夫」
俳優 吉瀬美智子「取り柄がないと思うなら、明確な目標を立てること」
タレント・俳優 優香「“ここしかない”“これしかない”って、思い込みかも」
フジテレビアナウンサー 佐々木恭子「カッコ悪くても、愚直に行けば想いは届く」
俳優 吉田羊「20代の自信に、根拠なんかなくていい」
俳優 大竹しのぶ「自分が大事にしたいものを、信じてさえいれば」〔ほか〕

最近チェックした商品