出版社内容情報
ブルーナ ディック[ブルーナ ディック]
著・文・その他
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ぷーたろう
3
3歳次男に読み聞かせ。美術館の蔵書。私が美術鑑賞している間に夫と息子はファミリースペースで読書。戻ってくると本書を読んでいて大爆笑の2人。私も読んでみましたが確かに最後だけ突っ込みたくなりました。余談ですが、以前オランダ人とおしゃべりをしている時にミッフィーが通じず、「フェーマスホワイトラビット(ルー大柴か)」と言ったら「Nijntje!(ナインチェ)」と教えてくれました。本国での本名は「ナインチェ・プラウス」で、ミッフィーは英語名なんですね。2023/05/02
火
0
ベタな仕掛け絵本……ではあるものの難易度高くないですか?? ひつじとかうしとか、小さい窓から判別するのは難しい!まあそういうことは大した問題ではなく、考える過程と、ページを開いた瞬間の驚きの方が重要といえよう。2026/05/23




