講談社の創作絵本<br> 絵本 はたらく細胞〈2〉超強敵!インフルエンザと食中毒

個数:
電子版価格 ¥1,320
  • 電書あり
  • ポイントキャンペーン

講談社の創作絵本
絵本 はたらく細胞〈2〉超強敵!インフルエンザと食中毒

  • ウェブストアに49冊在庫がございます。(2021年08月01日 08時27分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A4判/ページ数 32p/高さ 27cm
  • 商品コード 9784065227817
  • NDC分類 E
  • Cコード C8747

出版社内容情報

累計450万部を突破する超ベストセラーとなった、体内細胞擬人化漫画『はたらく細胞』。
その数一人あたり、およそ37兆個。
細胞の数だけ仕事(ドラマ)がある。

アニメ2ndシーズン「はたらく細胞」が話題の大人気マンガが、またまた絵本になりました!
楽しみながら学べる絵本の第2弾!!

・第1話「インフルエンザ」:熱が出て、体がつらいのはなぜ? 細胞たちとインフルエンザウィルスのたたかい。
・第2話「食中毒」:悪いものを食べておなかが痛いとき、体の中ではなにがおこっているの?

からだのしくみについての解説もあり、小学校低学年にもわかりやすく、基本的な医学の知識をつたえます。マンガ原作ならではのテンポのよいおはなしを読んでいくことで、からだの不思議について理解できる絵本です。原作には無い子ども向け医学コラムも掲載。コロナウィルスについても学習できます。

内容説明

ここはにんげんのからだのなか…第1話 インフルエンザがやってきた!→熱が出てつらい。第2話 悪いものを食べちゃった→細菌が暴れておなかがいたい。白血球(好中球)出動!でも意外なおうえんがやってきて…細胞たちの見えないはたらきがよくわかる絵本!小学初級から。

著者等紹介

清水茜[シミズアカネ]
1994年、東京都生まれ。第27回少年シリウス新人賞大賞を受賞

牧村久実[マキムラクミ]
東京都出身。デビュー以来、多くの漫画、さし絵を手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。