超越の棋士 羽生善治との対話

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超越の棋士 羽生善治との対話

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  • サイズ B6判/ページ数 408p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784065132180
  • NDC分類 796
  • Cコード C0076

内容説明

熱血ライターと天才棋士が共鳴した珠玉のインタビュー・ノンフィクション七番勝負。苦渋の竜王戦敗退から永世七冠達成まで、7年超の長期取材を敢行!

目次

序章 7年目のカプチーノ
第1局 私、完璧主義じゃないんです
第2局 闘うものは何もない
第3局 勝ちに行くとき、隙が生まれる
第4局 考えてもしようがないっしょ
第5局 コンピュータにできるなら人間だって
第6局 人間に役割なんてあるんですか?
第7局 忘れることが大事です
終章 死ぬまで?そういうものですよね

著者等紹介

高川武将[タカガワタケユキ]
1966年、東京都大田区生まれ。早稲田大学卒業後、新聞社、出版社を経て、フリーランスのルポライターとして独立。月刊誌、週刊誌などで、主に人生と闘うアスリートを題材にした骨太のノンフィクションを多数執筆している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

深い深い奥行きをたたえた「超越者」羽生善治の言葉に、なぜ人は癒しを感じるのか――珠玉のインタビュー・ノンフィクション。「将棋に闘争心は要らない、と思っています」「自分の役割? ないですよ。役割はないです」「最後は自我の強さ、欲の強さが大事なのかな、と」「人並みに欲はあります…ノンビリしたいとか(笑)」深い深い奥行きをたたえた「超越者」の言葉に、なぜ人は癒しを感じるのか――珠玉のインタビュー・ノンフィクション。

高川 武将[タカガワ タケユキ]
著・文・その他

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