出版社内容情報
愛波 文[アイバ アヤ]
著・文・その他
西野 精治[ニシノ セイジ]
監修
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
カッパ
14
9か月にそろそろなる息子。まだ、ぐっすり寝れたなという日は少ない。なのでこの本も読んでみた。著者は米国IMPIという2009年にできた資格をはじめてとったひとらしい。HPに飛ぶと結構高額な講座をしているようだ。バイリンガルの教育についても取り扱っているようのか。やりてだなあ。 活動時間が月齢によって目安があるのでそれに従って疲れさせすぎないようにというのは考えたことがなかった。やってみようと思う。そのほかにもネントレやQ&Aもあるので読みやすいと思う。2019/12/23
gururi
13
睡眠コンサルタントの方が書かれた本。ねんトレ対策で乱読してみました。ブログにまとめていましたので、良かったらどうぞ▶https://gururi-mu3.com/sleeptraining-osusume-book/2024/01/15
Taka
10
生後3か月までは起きている時間は40分。うそやろ。数時間起きてるよ。ねんトレは6カ月以降なのでまた悩んだら読み直したい。揺らしながら寝るモーションスリープは睡眠の質に影響するので3ヶ月頃には卒業を。睡眠の土台。光。朝の光をあび、夜は遮光を心がける。足元おやすみライトは1晩中つけてもOK。ホワイトノイズは効果的。赤ちゃんは肌寒い程度が適温。お布団もかけなくてOK。スリーパーかおくるみを。少しの時間でも一対一で赤ちゃんと接する時間が安心感を産む。ルーティンにマッサージ取り入れたい。メソッドはまた確認しよう2026/05/11
なゆ
10
夜お風呂のあとひとしきりぐずって泣くので読んでみましたが…試してみるも1日で諦め。長く起きすぎないように気を付けつつ、娘のペースに合わせる方が心身ともにラクなような気がしました。将来セルフねんねしてくれたら親は楽ですが、自分の子供時代も母に一緒に寝てとせがんだ記憶があるし、それもまたかわいいものと思って、今はまだがっつり向き合っていこうと思いました。2021/07/01
mami.s
8
ねんねの問題は育児をしている方なら必ずぶち当たる壁の1つ。睡眠の土台とは睡眠環境・子供とのコミュやママなど保育者の幸福度・ねんねルーティンのこと。月齢別のぐっすりスケジュールも載ってて4〜5歳まで使える内容。子供の幸福度にとって、保育者に心の余裕『幸福度の高さ)が必要なのは分かるけど、ほとんど24時間向き合っている中、どうして泣いているのか分からず、周りの協力ない中ギャン泣きされると、現実問題病むよね💧本の通りには出来ないこともあるだろうけど、参考にはなると思う。2020/07/12




