講談社ラノベ文庫<br> 魔法使いなら味噌を喰え!〈4〉

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講談社ラノベ文庫
魔法使いなら味噌を喰え!〈4〉

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  • サイズ 文庫判/ページ数 290p/高さ 15cm
  • 商品コード 9784063752687
  • NDC分類 913.6

内容説明

ノエリによる騒動も一段落し、落ち着きを取り戻したかに見えた。しかし将太は、一緒に暮らすアルを何となく「意識」してしまっていた。そんなある日、アルの姉王女であるセレスに仕える少女・マヌエラが、将太の家から味噌を奪っていくという事件が起きる。その理由はなんと、セレスが味噌を食べるため!さらには味噌料理を作るというアルバイトまで依頼される。あれだけ味噌を食べることを拒否していたセレスが、と不審がるものの、クリスマスに向けてお金が必要だったため引き受けてしまうのだが―。怒涛の第4弾。

出版社内容情報

わたくしのために、味噌料理を作りなさい!

ノエリによる騒動も一段落し、落ち着きを取り戻したかに見えた。しかし将太は、一緒に暮らすアルを何となく「意識」してしまっていた。そんなある日、アルの姉王女であるセレスに仕える少女・マヌエラが、将太の家から味噌を奪っていくという事件が起きる。その理由はなんと、セレスが味噌を食べるため! さらには味噌料理を作るというアルバイトまで依頼される。あれだけ味噌を食べることを拒否していたセレスが、と不審がるものの、クリスマスに向けてお金が必要だったため引き受けてしまうのだが――。

ノエリによる騒動も一段落し、落ち着きを取り戻したかに見えたある日、アルの姉王女であるセレスに仕える少女・マヌエラが、将太の家から味噌を奪っていくという事件が起きる。その理由はなんと、セレスが味噌を食べるため! さらには味噌料理を作るというアルバイトまで依頼される。あれだけ味噌を食べることを拒否していたセレスが、と不審がるものの、クリスマスに向けてお金が必要だったため引き受けてしまうのだが――。