少年マガジンKC<br> さよなら絶望先生 〈第7集〉

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少年マガジンKC
さよなら絶望先生 〈第7集〉

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  • サイズ コミック判/ページ数 1冊/高さ 18cm
  • 商品コード 9784063637939
  • NDC分類 726.1
  • Cコード C9979

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

海猫

59
再読。この巻まで読み返して思ったけれど、まとめ読みするのにエネルギーいるなー。小ネタの密度ももの凄いしさらには時事ネタを思い出すのが大変。いやもう時の流れというのは早いものよ。2016/09/10

ゼロ

8
時事ネタを扱っているので寂れた部分はあるけど、あるあるネタが素晴らしいことに変わりはない。テクノストレスなんてそうで、機械に合わせて生きている人が多い。オチの便利になったらめんどくさくなるってのには納得しました。知らないことまで知れるようになり疲れてしまいます。単に優先順位を間違えているだけなのかもしれませんが。2010/08/10

更紗蝦

7
「そこまで電力の安定供給をお望みなら 核分裂を利用した家庭用の発電機もご用意してます」(by風浦可符香)  これ、本当に作ってほしいです。「家庭用原発を家に置いて発電している人だけが、原発推進を主張できる」という法律を作れば、誰も原発なんて推進しなくなると思います。発電の際に生じた放射性廃棄物は、もちろん、自分の家の庭にでも埋めてもらって、子々孫々管理してもらうということで。2014/04/01

赤字

7
時事ネタはどうしても温度がぬるくなってしまうというか・・・。無縁・テクノストレス・集団的自衛権の話が好きだった。カフカの目的っていったいなんなのだろうか?黒カフカに恐怖すら覚える。2010/10/14

プラス3

4
テクノストレス:ルンバのために片付け、外れない安全装置、人に貸しにくい電子書籍、アマゾンの履歴、オール電化で停電・凍死しかける、わざわざ並んで乗ったエスカレーターを歩く、気まぐれロボット、声の網、イーグルアイ、2001年宇宙の旅、未来の二つの顔2016/08/24

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