内容説明
いたずらのつぐないにごんは、兵十の家に栗やまつたけを運ぶ。ひとりぼっち同士の心が結ばれたとき、やるせなく哀しい結末がおとずれる。多くの子どもたちに親しまれた「ごんぎつね」はじめ、新美南吉の名作童話七編と、木下順二の代表的戯曲「夕鶴」を収録。
感想・レビュー
-
- 洋書
- TRANSMETTRE
-
- 電子書籍
- MidnightPartner47 N…




