出版社内容情報
BPSDは、かつては問題行動、さらに周辺症状と表現され、現在は認知症に伴う行動・心理症状へと変化したWORDです。
しかし「丸ごと」行動や症状と捉えてえていいものなのか?
本書はその疑問から生まれたものです。
ベストセラーとなった「大逆転の痴呆ケア」の著者である介護士である和田行男氏と、医師である戸谷修二氏が、そもそも認知症を圧倒的に語り尽くす1冊となります。
[目次]
Part TODANI
医療の決め事に影響されすぎてはいないか
Part WADA
そもそもBPSDは症状なのか
Extra edition
そもそも認知症とは何か
feelings about the book
読後の思い
【目次】
-
- 電子書籍
- 引退したおっさん冒険者、再雇用で最強ギ…
-
- 洋書電子書籍
- 教育リーダーシップとハンナ・アレント<…



