出版社内容情報
★★★「寝つきが悪い」「眠りが浅い」「スッキリ起きられない」……などお悩みに合うツボを押すだけ!
脳・腸・自律神経が整って、すぐに、ぐっすり眠れる!★★★
□不安やストレスのせいで眠れない
□くたくたに疲れているのに眠れない
□手足が冷えて眠れない
□尿意などで夜中に何度も目が覚める
□夢を多く見て深く眠れない
□朝スッキリ起きられず、寝た気がしない
□日中の眠気がひどくて集中力が低下する
――つらい睡眠の悩み。あなたのお悩みのタイプはどれでしょう?
ひと言で「不眠」といっても、これらのお悩みの原因は、同じではありません。
原因が違うということは、改善法も同じではないのです。
「これまでいろんなことを試したけれど、睡眠の悩みが改善できない」のは、これまでやってきたことが、あなたに合っていなかったのかもしれません。
そこで、本書で紹介するのは、「快眠ツボ」を押すこと。
●まずは試してほしい、基本の快眠ツボ
これに加えて、
●お悩み別の眠れない原因にアプローチできる快眠ツボ
●睡眠に大きく関わる脳と腸を整えるツボ
●季節が変わって眠れないときに押したい快眠ツボ
などから、あなたに合う快眠ツボ(または反射区)を選んで押します。
それぞれの眠れない原因にアプローチすることで、自律神経・脳・腸を整え、快適な眠りに導くのです。
自分で簡単に押せる「寝る前5分の快眠ツボ押し」で、睡眠力が上がり、「すぐに」そして「ぐっすり」眠れるようになります!
【目次】
内容説明
寝つきが悪い、眠りが浅い、スッキリ起きられない。基本の快眠ツボ+お悩み別の快眠ツボで、最高の睡眠を手に入れる!
目次
第1章 眠りと体とツボのつながりを知る(寝ようと思っても眠れないワケ;自律神経の乱れが睡眠トラブルを引き起こす;日中のパフォーマンスは睡眠で大きく変わる ほか)
第2章 お悩み別 快眠ツボ(ツボや反射区を刺激するとなぜ「質の高い睡眠」が手に入るのか;快眠ツボ押しの3つの基本ルールと4つの刺激方法;寝つきが悪い1 不安・ストレスで眠れない人へ ほか)
第3章 毎日に取り入れたい快眠習慣(快眠ツボの効果を高めさらに睡眠の質を上げる快眠習慣;体内時計を味方につける朝夜の快眠ルーティン;休日の寝だめが眠りを壊す理由 ほか)
巻末企画(本書で紹介するツボマップ;反射区マップ)
著者等紹介
包強[ホウキョウ]
銀座の人気サロン「足壺健香庵」院長。25年以上にわたり足ツボ・整体の施術に従事し、のべ16万人の身体改善に携わる。「痛いけど効く」と口コミで評判が広がり、著名人や美容関係者にもファン多数。テレビ・雑誌・ラジオなどメディア出演100回以上。長年の施術経験から生まれた”即効性のあるセルフケア”は、誰でも簡単に実践でき、すぐに変化を実感できると評判。セルフケア分野において、”結果を出す技術”を確立した第一人者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



