出版社内容情報
スヌーピーといっしょに“がんばらないで整う”習慣を見つける本。
一日の終わりに読むことで、少し心が軽くなって、
「明日もまたやってみよう」と思える小さなやさしい習慣集。
スヌーピーたちの言葉やエピソードから、
しんどい日々の中で自分を癒す小さな考え方や習慣を紹介。
読むだけで少し呼吸が深くなって、
「まあいっか」
「私、悪くないかも」
と思えるような内容になっています。
【目次】
1.なんだか疲れているときに「なんとかなる」を思い出す習慣
2.人や自分に、やさしくなれないときに「 ありがとう」を育てる習慣
3.自信がなくて、立ち止まるときに「やってみよう」をくれる習慣
4.このままでいいのか不安なときに「ありのまま」を受け入れる習慣
内容説明
1日1分どのページからでも読める!幸せに近づく77の習慣。スヌーピーと見つける、新しいジブン時間。
目次
第1章 なんだか疲れているときに「なんとかなる」を思い出す習慣(睡眠時間はけずらない 明日がすばらしい日になるかもしれないから、たっぷり休む必要があるんだ…;朝、カーテンを全開にして光を浴びる 背筋を伸ばしなさい! ほか)
第2章 人や自分に、やさしくなれないときに「ありがとう」を育てる習慣(挨拶は、気づいたほうから 理由がないといけないの?;言い争った翌日は、短く声をかける 精神を鍛えているところなのかも ほか)
第3章 自信がなくて、立ち止まるときに「やってみよう」をくれる習慣(今日の「テーマカラー」を決めてみる 本当にあなた次第なのよ…;帰り道、遠回りして知らない景色を見てみる 実際にやってみるまではわからないわ ほか)
第4章 このままでいいのか不安なときに「ありのまま」を受け入れる習慣(自分に向けて、ねぎらいの言葉をかける 僕は君を誇りに思うよ;鏡の前で、自分をほめてみる 私は自分を醜いと思っていません。私は私。 ほか)
著者等紹介
シュルツ,チャールズ・M.[シュルツ,チャールズM.] [Schulz,Charles M.]
1922年、ミネソタ州ミネアポリスに生まれる。アメリカ合衆国の新聞7紙で連載がスタートした人気コミック『PEANUTS(ピーナッツ)』の作者。1950年から約50年もの間コミックを書き続け、スヌーピー、チャーリー・ブラウンなどの魅力的なキャラクターを数多く生み出した。2000年2月12日、世界中の人々に惜しまれながらこの世を去る
山田暢彦[ヤマダノブヒコ]
アメリカ合衆国ニュージャージー州生まれ。英語・日本語のバイリンガルとして、英語教室NOBU English Academyを主宰。「聞く・話す・読む・書く」4つの技能を総合的に伸ばす独自のメソッドを導入し、英語に初めて触れる中学生から、ハーバード大学へのMBA留学を目指す社会人までを対象に幅広く英語を指導
前野マドカ[マエノマドカ]
EVOL株式会社代表取締役CEO。武蔵野大学ウェルビーイング学部客員教授。一般社団法人ウェルビーイングデザイン理事。幸せを広めるワークショップ、コンサルティング、研修活動及びフレームワーク研究・事業展開、執筆活動を行っている。システムデザイン・マネジメント学、幸福学の研究者である前野隆司の妻であり、二児の母(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



