内容説明
ある寒い寒い日に、どこからか町へやってきた男の子。大きなかばんを持って、町で一番高いところに行こうとしています。いったい何をしようというのでしょう?うれしい初雪のひみつを描いた長谷川直子の絵本。雪の日のわくわくする気持ちを思い出させてくれます。冬の読み聞かせにおすすめです。
著者等紹介
長谷川直子[ハセガワナオコ]
1966年神奈川生まれ。イラストレーター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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