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出版社内容情報
夏合宿で衝突してしまった瑛莉と京。そんなふたりが仲直りすることを願い、冬葵はみんなで夏祭りに行くことを提案する。
それぞれが関係の変化を感じているからこそ、今年の夏祭りは特別な意味を持っていた。
目を背けてきた現実が暑い夏のようにのしかかる中、三人は選択を迫られることになるのだが――
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
のりあ
2
どう考えても先輩派なんだよな。えりちゃんの良さが分かんないから切なさは分かるけど感情移入が出来ないというか、演出過多に感じちゃう。先輩とちゃんと恋人同士になって欲しい。強烈な感情だけが恋じゃない。2025/08/25
kei-os
1
表紙のとおり、友愛と性愛の狭間で感情が爆発して息が詰まる。その後の瑛莉に対する蓮の慰めは一つのエクスキューズとしてあまりに優しく、けれどもそれが落としどころにはならなく。ここが一つの天王山であるのは間違いないだろうけど、ここで先輩との対峙を持ってくるのは予定調和でもあり、不可避でもあり。2026/02/23
あけお@漫画・ラノベ
1
表紙見た瞬間の胸の締め付けられっぷりがヤバかった。名作。2025/05/04
もっち
1
自分では抜け出せない罪悪感に別の視点から言葉をくれる友人、本当にありがたい 来るべき嵐の吹き荒れた後、それでも諦められない感情と関係はどう癒されるのか… そして今回も先輩の付き合いの良さよ2025/03/16
m107
0
胸が張り裂けてしまう2025/11/20
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