勝つ!就活―ビジネス心理学の達人が教える

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  • サイズ B6判/ページ数 220p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784048850742
  • NDC分類 336.42
  • Cコード C0030

内容説明

就活の真実がわかる。面接官がうなる。厳選60の最終兵器。

目次

第1章 就活の“常識”は、まったく“非常識”
第2章 どうやって自分を売り込めばよいか?
第3章 面接官の上手なあしらい方を学ぶ
第4章 好ましい人間であることをアピールする心理技術
第5章 就活で勝つために必要な条件
第6章 就活を100%成功させるための裏ワザ

著者等紹介

内藤誼人[ナイトウヨシヒト]
心理学者。慶應義塾大学大学院社会学研究科博士課程修了。有限会社アンギルド代表。豊富な心理学の知識やデータを駆使し、ビジネスにおける説得コミュニケーションや心理戦術に関する書籍を数多く執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

ダンボー1号

6
就活する立場でなく今の就活およびアドバイス的に参考点知りたくて読む。発想の転換としていいでしょう。「自己分析の必要はない」「自分でやりたいことなど見つけなくていい」「落ちた理由分析不要」は同意します。2015/02/08

向日葵

1
これを読んでいざ実践できる人は何人いることだろう?一般的な企業で採用しようとしたときに、ここまでインパクトとアピールって必要か?といろいろ疑問点があがる。2012/02/19

さっちゃん

0
この本、今まで読んだ就活に関する本の中で1番面白かったと思います。通常の就活とは真逆を攻める内容。英語の心理学の文献を参考に作成されているため、ところどころで心理学の知識が散りばめられています。2013/01/05

boutiquekouichi

0
再読。「わたしなら採用する」とか「アメリカのうんちゃら大学の実験によれば〜(←えっその一例だけ?)」程度の理由付けだったりして正直心もとなさを感じなくもないけど、そもそもこの本に書いてあることを全て真に受けて丸々パクって実践することは筆者も考えていないだろうし、人と同じ努力で同じようなことやってたんじゃ受かんねーぞと気合いを入れるためにはいいのかも?読みものとしては楽しめる。 「「自己アピール」と「自慢」は別モノ」は、進学組(非就活組)の自分にも改めて勉強になったように思う。(感想11/30)2012/07/24

あか

0
大げさ?でも優等生ちゃんになる就活本ばっかり読んでいる人にはいい息抜きになるかも。 就活というより、コミュニケーション力(最後は「い」の口の形、顎は下げないetc...)とチャレンジ精神(給料いりません!etc...)を学べたかな。2012/10/18

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