出版社内容情報
愛媛新聞の人気連載「神山恭昭のそこらへん日記」から、著者が読み返して思わず笑ってしまったという156作をより抜いた自選絵日記集。巻末には彫刻作品を紹介した特典ページ付き。手書きの文字と素朴な絵でつづられたユーモアあふれる絵日記を、どうぞ肩の力を抜いてお楽しみください。
【目次】
目次
自己紹介を兼ねた長いまえがき
そこらへん日記
2005→2010
2011→2015
2016→2020
2021→2025
あとがき
おまけ 神山美術館
内容説明
愛媛新聞の人気連載「神山恭昭のそこらへん日記」から、著者が読み返して思わず笑ってしまったという156作をより抜いた自選絵日記集。巻末には彫刻作品を紹介した特典ページ付き。手書きの文字と素朴な絵でつづられたユーモアあふれる絵日記を、どうぞ肩の力を抜いてお楽しみください。
目次
そこらへん日記 2005→2010
2011→2015
2016→2020
2021→2025
おまけ 神山美術館
著者等紹介
神山恭昭[コウヤマヤスアキ]
1949年、愛媛県生まれ。自称「絵日記作家」。社会人として生活を続けながら、文筆、絵画、彫刻など多岐にわたる活動を40年にわたり行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



