- ホーム
- > 和書
- > コミック
- > 少年(小中学生)
- > KADOKAWA ハルタC
出版社内容情報
植物を憎み、ザクムと手を組んだ魔女フルーディティラ。
その裏にある深い傷を知ったピリーは、敵でありながら彼女を救おうとする。
魔獣×少女の絆が紡ぐ物語。
フランス発のファンタジー巨編、闇さえ包む優しさが光る7巻。
L'Eden des sorcieres (c) Yumeji / Ki-oon
【目次】
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
にぃと
7
同じ志を持ったはずの魔女との対決。これまで信じてきたアムルについて、フルーディティラの過去を通して描写されると疑いもでてしまうし、スッキリしない決着。そしてまさかの次巻完結。ここまでの冒険を通してピリーも成長したし本誌読んでてもクライマックスな雰囲気はあったが、それでも完結になるのは寂しい。どんな展開になるのかも気になるし最後まで応援したい。2026/03/08
ナユタ
0
これくらいの疾走感で描かれると読みやすくてありがたい。絵も素敵で心に残る。この手の物語は寄り道寄り道で完結の目処見えず飽きてしまうがこの作品は違う。しっかり進んでる。なんなら次巻完結。寂しいよ。2026/03/27
日向
0
★★★☆☆2026/03/07




