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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
こら
27
大貴族アルブを倒し、ワラキア国内を掌握したヴラド。まさか、串刺刑が私怨のみか、次なる戦いへの布石でもあったとは!本当に先が読めない彼の内面に脱帽。そして、遂に超大国オスマン帝国皇帝メフメト二世が動き出す―妻をも利用し、苛烈に生き抜くヴラド。「恐れられる支配者は孤独だぞ。」アルブの言葉が突き刺さる。2021/05/09
Tenouji
16
狂気は冷静さと合わさると絵になるな…2020/07/25
フカミ
7
深慮遠謀、知略は冷徹 今回もヒリヒリする内容でサイコーでした。 なんの後ろ盾もなく、ワラキア公となったヴラド公。国内の大貴族たちとの闘い、そして、当時もっともイケてる大帝国、オスマンとの戦いに突入していく。 彼の境遇の、逆境っぷりにMなのか、Sなのか、なんかもうゾクゾクしまくりです。 2020/02/22
毎日が日曜日
7
★★★★2020/02/17
菱
3
結婚だ〜!!!えげつな…2023/08/17




