MF文庫J<br> Re:ゼロから始める異世界生活 短編集〈9〉

個数:
電子版価格 ¥748
  • 電書あり
  • ポイントキャンペーン

MF文庫J
Re:ゼロから始める異世界生活 短編集〈9〉

  • 提携先に100冊在庫がございます。(2023年12月11日 08時10分現在)
    通常、5~7日程度で出荷されます。
    ※納期遅延や、在庫切れで解約させていただく場合もございます。
    ※1回のご注文は10冊までとなります
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    通常、5~7日程度で出荷されます。

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 文庫判/ページ数 328p/高さ 15cm
  • 商品コード 9784046828620
  • NDC分類 913.6
  • Cコード C0193

出版社内容情報

短編集第九弾、それは強い信頼で結ばれた人々の絆の物語。ユークリウス兄弟を中心に、アナスタシア陣営が美術品の真贋を巡る。『聖域』を出たばかりのガーフィールとフレデリカ姉弟の、水入らずの波乱万丈デート。そしてヴォラキア帝国の大内乱の舞台裏、皇帝さえ予期せぬ戦力となったナツキ・シュバルツ率いる『プレアデス戦団』の結成秘話――!
色鮮やかに語られる、ナツキ・スバルと仲間たちの、かけがえのない異世界生活。
「姉と弟、水入らずでデートを楽しんでこいよ! 俺とベア子みたいに!」
全編Web未掲載! たとえ『死に戻り』できたって、積み上げた日々はゼロにできない。

内容説明

短編集第九弾、それは強い信頼で結ばれた人々の絆の物語。ユークリウス兄弟を中心に、アナスタシア陣営が美術品の真贋を巡る。『聖域』を出たばかりのガーフィールとフレデリカ姉弟の、水入らずの波乱万丈デート。そしてヴォラキア帝国の大内乱の舞台裏、皇帝さえ予期せぬ戦力となったナツキ・シュバルツ率いる『プレアデス戦団』の結成秘話―!色鮮やかに語られる、ナツキ・スバルと仲間たちの、かけがえのない異世界生活。「姉と弟、水入らずでデートを楽しんでこいよ!俺とベア子みたいに!」全編Web未掲載!たとえ『死に戻り』できたって、積み上げた日々はゼロにできない。

著者等紹介

長月達平[ナガツキタッペイ]
1987年生まれ。小説投稿サイト「小説家になろう」にて、同タイトルの小説を投稿中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

よっち

26
本編の舞台裏ともいえるエピソードが綴られる、強い信頼で結ばれた人々の絆の物語を描いた短編集第九弾。ユークリウス兄弟を中心に、アナスタシア陣営が解決に挑む美術品の真贋。『聖域』を出たばかりのガーフィールとフレデリカ姉弟の波乱万丈デート。そしてヴォラキア帝国の大内乱の舞台裏、皇帝さえ予期せぬ戦力となったナツキ・シュバルツ率いるプレアデス戦団の結成秘話。ユリウスとはまたタイプの違うヨシュアの人物像が掘り下げられたり、何とも面倒くさいと苦笑いした『プレアデス戦団』エピソードだったり、いろいろと興味深く読みました。2023/10/18

みどり

8
短編集がだんだん本編の隠れた部分に近づいてきていてなかなか補完になって、より楽しめる感じになっているのが良かった。兄弟テーマ?血縁も義兄弟も。2023/10/06

椎名

4
なんだかんだヨシュアがこういう短編できちんと出番があるのが嬉しい。ガーフとフレデリカのデートも良かった。姉弟の関係性はいいですね。2023/11/17

みけ

0
ずっと気になっているクリンドが“Golden Siblings”に登場。以前にも述べたが、クリンドはおそらく大精霊で、ロズワールの次世代の器になる予定だったアンネローゼを守護する役目だと思う。スバルの降臨によってロズワールが今世代での決着を計るため、温存勢力を全て投入してくると読む。本編の次巻ではレムたちの記憶回復やいろいろなものの素性が明らかになるのではないか。期待。 それにしてもヘイデン・ガロか。また登場人物が増えた。本編でも出てくるに違いない。とっくに記憶力が尽きている。ぐったり。2023/10/07

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/21499984
  • ご注意事項

    ご注意
    リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
    この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
    最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
    リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。