MFブックス<br> 転生少女はまず一歩からはじめたい―魔物がいるとか聞いてない!〈4〉

個数:
電子版価格
¥1,430
  • 電書あり

MFブックス
転生少女はまず一歩からはじめたい―魔物がいるとか聞いてない!〈4〉

  • 出版社からのお取り寄せとなります。
    入荷までにおよそ1~3週間程度かかります。
    ※商品によっては、品切れ等で入手できない場合がございます。
  • ※KADOKAWAのシステム障害により、お取り寄せに通常よりもお時間がかかります。出版社の状況によっては、ご注文をキャンセルさせていただく場合がございます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷までの期間】
    ■通常、およそ1~3週間程度

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆上記期間よりも日数がかかる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆品切れ・絶版等により入手できない場合がございます。
    ◆品切れ・絶版等の確認に2週間以上かかる場合がございます。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • 店舗受取サービスはご利用いただけません。

  • サイズ B6判/ページ数 302p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784046812841
  • NDC分類 913.6
  • Cコード C0093

出版社内容情報

突然、少女の姿で異世界に飛ばされたサラは、転移先の世界ですったもんだあったのち、今は保護者であるハンターのネリーや友人のアレンらと共に旅を続けていた。
目的地はネリーの故郷であるハイドレンジアの街。招かれ人であるサラは、騎士団とのイザコザを避けるべく、ネリーの家族に後見人になってもらおうと思っていたのだ。
そんなサラは、これまでの経験から、ネリーやアレンのようなハンターではなく、薬師としての道に興味を持ち始めていた。
旅の途中、立ち寄ったストックと呼ばれる街で、サラ達は魔物の大量発生という事態に遭遇してしまう。
騒動の最中に出会ったセディアスという男性が、実はネリーの兄で――!?
転生少女、保護者の故郷で人生の岐路に立つ、異世界スローライフ第四弾!!

内容説明

突然、少女の姿で異世界に飛ばされたサラは、転移先の世界ですったもんだあったのち、今は保護者であるハンターのネリーや友人のアレンらと共に旅を続けていた。目的地はネリーの故郷であるハイドレンジアの街。招かれ人であるサラは、騎士団とのイザコザを避けるべく、ネリーの家族に後見人になってもらおうと思っていたのだ。そんなサラは、これまでの経験から、ネリーやアレンのようなハンターではなく、薬師としての道に興味を持ち始めていた。旅の途中、立ち寄ったストックと呼ばれる街で、サラ達は魔物の大量発生という事態に遭遇してしまう。騒動の最中に出会ったセディアスという男性が、実はネリーの兄で―!?転生少女、保護者の故郷で人生の岐路に立つ、異世界スローライフ第四弾!!

著者等紹介

カヤ[カヤ]
岩手県出身。執筆を始めたのは2016年から。『この手の中を、守りたい』が2017年書籍化(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

ほにょこ

1
★★★☆☆ ネリーの実家へ向かう一行は蝶や麻痺毒と戦うことに。そして、またしても活躍してしまうサラ。サラの話はさらさら読めていいですね。もう読むのやめようかとも思いましたが、続編出たら多分読んじゃう。2022/03/30

1
kindle2022/03/26

クロノ@アル中

0
薬師見習い2023/06/30

菊地

0
薬師としてもハンターとしても十分な能力があるけど、本人の性格・性向から、自分で将来を選択する展開がしみじみと良かったです。2022/11/11

KOU

0
ウルヴァリエ伯爵家は脳筋一族というやつか(笑)。サラがハンターに向いてないことを再確認する巻でした。2022/04/02

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/19363308
  • ご注意事項

    ご注意
    リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
    この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
    最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
    リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。