角川つばさ文庫<br> ぼくがぼくであること

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角川つばさ文庫
ぼくがぼくであること

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  • サイズ B40判/ページ数 288p/高さ 18cm
  • 商品コード 9784046312235
  • NDC分類 K913
  • Cコード C8293

出版社内容情報

○月×日ぼくにはもうひとつ帰る家ができた――絶対に読んでおきたい名作!

超口うるさい母親とチクリ魔の妹……秀一はすっかり人生がイヤになっていた。「こんな家出てってやる!」いきおいで近くのトラックの荷台に飛びのった秀一だったけれど、なんとそのトラックがひき逃げをおこして!?

内容説明

毎日毎日怒られてばっかり。勉強大キライな秀一はすっかり人生がイヤになっていた。「こんな家出てってやる!」いきおいで停車中のトラックの荷台に飛びのった秀一だったが、なんとそのトラックが山の中でひきにげをおこした!?目撃したのがバレたらヤバい。秀一は必死で夜の山道を走り、見知らぬ村へにげこんだのだが…!?初めての超田舎生活、財宝のウワサに恋の予感も。一生分の「まさか」がおこる、究極の夏休み。

著者等紹介

山中恒[ヤマナカヒサシ]
1931年北海道生まれ。56年に、『赤毛のポチ』で日本児童文学者協会新人賞を受賞し児童よみもの作家としてデビュー。『とべたら本こ』『あばれはっちゃく』など著作は200冊を超える

[ニワ]
3月31日生まれ。イラストレーター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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