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出版社内容情報
「職場の上司とうまく会話ができない」 「プレゼンで思ったことを伝えられない」 「感想が『すごい』しか出てこない…」
そんな経験はないでしょうか?
本書は、ただ「話す」ための言語化テクニックではなく、自分の内側と向き合い、気持ちを整え、
少しずつ言葉にしていくための“7つのステップ”を丁寧に解説していきます。
言葉にするのが怖い、どう話せばいいかわからない。
そんなときに必要なのは、「前向きな気持ち」を取り戻すことから。
心の準備の仕方から、日々の小さな実践、そして職場での付き合い方まで、
職場での言語化を通して、伝える力を育んでいきましょう。
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[本書の構成]
ステップ1: 自信がなくて言葉が出ないとき
ステップ2:「いいと思います」しか言えないとき
ステップ3: 話がまとまらないとき
ステップ4: ちょうどいい言葉が見つからないとき
ステップ5:「結論は?」と言われてしまうとき
ステップ6: 気持ちが伝わらないとき
ステップ7:「よかれと思って」が逆効果なとき
【目次】
ステップ1: 自信がなくて言葉が出ないとき
ステップ2:「いいと思います」しか言えないとき
ステップ3: 話がまとまらないとき
ステップ4: ちょうどいい言葉が見つからないとき
ステップ5:「結論は?」と言われてしまうとき
ステップ6: 気持ちが伝わらないとき
ステップ7:「よかれと思って」が逆効果なとき
内容説明
「言って気まずくなるくらいなら、言わないでおこう」気持ちはわかりますが、「言わない」選択をした結果、後からもっと気まずくなってしまうことも…。「言語化」の7ステップであなたとあの人の心に橋を架けましょう。
目次
1 自信がなくて言葉が出ないとき
2 「いいと思います」しか言えないとき
3 話がまとまらないとき
4 ちょうどいい言葉が見つからないとき
5 「結論は?」と言われてしまうとき
6 気持ちが伝わらないとき
7 「よかれと思って」が逆効果なとき
著者等紹介
三木恵[ミキメグミ]
舞台女優として活動しながらラジオ局アナウンサーへ。リスナーさんからのメッセージの紹介が温かいと好評を得て、担当番組を局内人気ナンバーワンに育てる。IT企業広報・マーケティング職を経て、伝え方コンサルタントとして独立。自身も緊張しやすい性質であること、子どもの頃に周囲との距離感がつかめずコミュニケーションに悩んだ経験から、スキルだけでなく、話すことに対する前向きな気持ちを育むレッスンを大切にしている。演劇的手法を取り入れた独自の指導法が支持され、個人、企業、大学への指導実績約3,000人。一児の母。話し方スクールはずむす代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



