大学4年間の経営学が10時間でざっと学べる

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  • サイズ B6判/ページ数 221p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784046017659
  • NDC分類 335.1

内容説明

東大で25年間教えてきた戦略を1冊に凝縮!「経営者」の視点が身につく!1日30分、20項目をおさえるだけ!

目次

第1部 経営組織論(経営管理論の始まり;意思決定;組織デザイン ほか)
第2部 経営戦略論(経営戦略;全社戦略;競争戦略 ほか)
第3部 技術経営論(生産管理;品質経営;製品開発 ほか)

著者紹介

高橋伸夫[タカハシノブオ]
1957年北海道生まれ。1980年、小樽商科大学商学部を卒業。1984年、筑波大学大学院社会工学研究科単位取得。学術博士(筑波大学)。現在、東京大学大学院経済学研究科・経済学部教授。最近の研究テーマは「日本企業の意思決定原理」「日本企業の人事・人材育成システム」「知的財産権などを軸としたライセンス・ビジネス」など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

出版社内容情報

これを読めば大学の経営学部を「ざっと」卒業できる!エリート東大生たちが学ぶ経営学とはどのようなものなのか。20年以上東京大学で教鞭をとる著者がその講義のエッセンスを本書で公開する!

高橋 伸夫[タカハシ ノブオ]
経営学者。東京大学大学院経済学研究科教授。日本企業の意思決定原理に関する研究と、企業の人事・人材育成システムのほか、組織学習に関する研究を専門とする。主な著書に『できる社員は「やり過ごす」』(日経ビジネス文庫)、『組織力』(ちくま新書)、共著に『知の技法』(東京大学出版会)などがある。