出版社内容情報
忙しい日常、たまには「ほっと」一息おいしいものを食べたい日に。
ありふれた肉、魚介、野菜が、心を満たす「ごちそう」に生まれ変わります。
フランス・バスク地方出身のシェフ・Jordan(ジョーダン)が、
料理上手の祖母アリスさんに幼い頃から教わった家庭の味や、
フランスで親しまれている料理を、日本の食材を使って手軽にアレンジ。
日常的に作れる気楽なごちそうレシピを提案します。
こんな方におすすめです
・休日に「ささやかなごちそう」を作りたい
・旬の野菜のおいしい食べ方を知りたい
・フランスの料理が好き、家庭でも手軽に作ってみたい
・料理がマンネリ化してきた、新しい味に出会いたい
【目次】
内容説明
野菜、肉、魚「ありふれた食材」で日常のごちそうに。フランス家庭で愛され続ける味が充実の46品。
目次
1 野菜のおかず(常備野菜で;軽やかなひと皿;ごほうびのひと皿)
2 肉や魚のおかず(ふるさとバスクの味;わが家のビストロ;心を溶かす煮込み)
Special Edition 食後は必ず甘いもの
著者等紹介
Jordan[JORDAN] [Jordan]
ジョーダン。愛知県・名古屋でグルメサンドウィッチ専門店「クラフト サンドウィッチ」、ガトーバスク専門店「ムッシュ・ルイ」のオーナーシェフ。フランス・バスク地方出身。料理上手の祖母のアリスの手ほどきを受け、子どもの頃から大の料理好きに。LVMHのオペレーションマネジャー、セールスマネジャーとして世界をめぐり、ドバイに駐在した後、妻とともに日本へ移住。再び料理への情熱がよみがえり、2016年にサンドウィッチ店を開業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



