出版社内容情報
自らの過去を話したことで、白太子への信頼を深めた扎熱。しかし、新しく青桃娘となった春燕の「桃娘は帝国の犠牲である」という言葉によって、彼女は太子たちへの疑念を抱く。そんな中始まった狩り遊びで、扎熱はピンチに陥ってしまう――! 濃密中華風ファンタジー、第2巻!
【目次】
自らの過去を話したことで、白太子への信頼を深めた扎熱。しかし、新しく青桃娘となった春燕の「桃娘は帝国の犠牲である」という言葉によって、彼女は太子たちへの疑念を抱く。そんな中始まった狩り遊びで、扎熱はピンチに陥ってしまう――! 濃密中華風ファンタジー、第2巻!
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