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出版社内容情報
新条一家の贅沢でエッチなお祝いと共に、心温まるひと時を過ごした隼人の誕生日。その後に待つイベントは――文化祭。
一番の楽しみはもちろん、美人姉妹との背徳イチャイチャ!
「私は、好きな人の前で興奮を抑えられない発情期のウサギなの」
「ご主人様に職場で隠れて甘えたい、卑しいメイドなのです」
バニーガール亜利沙とご奉仕メイド藍那から、代わる代わる責め立てられ、誰にも言えない甘美な時間を満喫する――。
そんな中、男嫌いのはずの藍那がなぜか飛び入りでミスコン参戦! 大勢の前で『好きな人のタイプ』を語り始めて……!?
H度急上昇中の濃密ハーレムラブコメ、待望の文化祭編開幕!
【目次】
内容説明
新条一家の贅沢でエッチなお祝いと共に、心温まるひと時を過ごした隼人の誕生日。その後に待つイベントは―文化祭。一番の楽しみはもちろん、美人姉妹との背徳イチャイチャ!「私は、好きな人の前で興奮を抑えられない発情期のウサギ」「ご主人様に職場で隠れて甘えたい、卑しいメイドなのです」バニーガール亜利沙とご奉仕メイド藍那から、代わる代わる責め立てられ、誰にも言えない甘美な時間を満喫する―。そんな中、男嫌いのはずの藍那がなぜか飛び入りでミスコン参戦!大勢の前で『好きな人のタイプ』を語り始めて…!?H度急上昇中の濃密ハーレムラブコメ、待望の文化祭編開幕!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
真白優樹
6
体育祭を超え隼人の誕生日、文化祭の季節となりよりえっちさが増していく今巻。―――胸に溢れる皆の笑顔、導く夢。 やはり若いだけありどんどん性行為に躊躇いがなくなっていく中、誕生日と文化祭を満喫する巻であり、背徳的な性行為もありつつ隼人が己の夢を見つけていく巻である。未だ皆には言えぬけれど、確かに深まりつつある愛。もし不穏が起きるとしたら、藍那のミスコンでの宣言か。その宣言は何を招くのか。そして迫ってくるハロウィン、出会いの季節。果たしてそこでは何が待っているのか。 次巻も勿論楽しみである。2026/02/03




