角川文庫<br> 警視庁アウトサイダー―The second act〈3〉

個数:
電子版価格
¥792
  • 電子版あり

角川文庫
警視庁アウトサイダー―The second act〈3〉

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2026年05月15日 03時35分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 文庫判/ページ数 266p/高さ 15cm
  • 商品コード 9784041133170
  • NDC分類 913.6
  • Cコード C0193

出版社内容情報

■連続テレビドラマ化! 話題沸騰の人気シリーズ■

桜町中央署刑事課に突然、新人刑事・水木直央の母、真由が訪ねてきた。
事故か自殺とされた知人が、殺されたかもしれないというのだ。一方、警察幹部や鷲見組が関わる不正事件にも動きがあり……。

内容説明

新米刑事・水木直央の母、真由が突然、刑事課を訪ねてきた。知人の女性が、亡くなった夫は殺されたのかもしれない、と言っているというのだ。その夫・結城達治は1年前、勤務先で1億円を着服し、失踪していた。水木は元マル暴刑事の架川、課のエース蓮見とともに当時の関係者を調べ直すが―。さらに、鷲見組と警察上層部の黒い繋がりを暴くため、3人はついに組長の鷲見と直接対決することに。激動のシーズン2完結編!

著者等紹介

加藤実秋[カトウミアキ]
1966年東京都生まれ。2003年「インディゴの夜」で第10回創元推理短編賞を受賞しデビュー。同作は書籍化され大人気シリーズとなり、ドラマ化、舞台化、コミック化された(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品