Kadokawa Comics A<br> 機動戦士ムーンガンダム 〈02〉

個数:
電子版価格 ¥792
  • 電書あり

Kadokawa Comics A
機動戦士ムーンガンダム 〈02〉

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2021年10月20日 10時55分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B6判/ページ数 274p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784041072790
  • NDC分類 726.1
  • Cコード C0979

出版社内容情報

福井晴敏の新たなガンダムサーガ! 大増ページ収録の1巻&2巻同時発売!ムーン・ムーンの危機に、ユッタ達は禁忌を侵して宇宙へと飛び立つ。その頃宇宙では、ネオ・ジオンと連邦との戦闘の真っ最中だった……!?
福井晴敏が手掛ける新たなガンダムサーガ始動! 大増ページ収録の1巻&2巻、計500ページ超を一挙に同時発売!
いま、禁断の宇宙世紀が語られる――。

福井 晴敏[フクイ ハルトシ]
著・文・その他

虎哉 孝征[コサイ タカユキ]
著・文・その他

形部 一平[ギョウブ イッペイ]
著・文・その他/イラスト

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

トラシショウ。

27
「これは千載一遇のチャンス、多少のリスクは・・・」。シュランゲ隊の3機のモビルアーマー・メドゥッサのメガ粒子砲がムーン・ムーンに戦火を呼び、それがコロニーの内壁に開けた穴から多数の罪無き人々が放り出されていく地獄絵図が広がる。人々の怨嗟、負の感情に呼応するかの様に外壁に突き刺さっていたサイコプレートが集積され、メドゥッサの一機を容易く粉砕するや、すげ替えられたガンダム頭のバルギルの背面にまるで三日月の様に浮かび上がる。ミネバはその機体を「月の(ムーン)・・・ガンダム」と無意識に呼んだ(以下コメ欄に余談)。2018/10/04

レリナ

19
ムーンムーンが戦場に。1巻から衰えない面白さ。主人公が操るモビルスーツがカッコいい。次巻で本格的に戦闘になりそう。なにやら裏がありそうな展開になってきたが、果たして。モビルスーツ同士の戦闘が迫力があって良い。出てくるモビルスーツに個性があって見応え抜群。これからどんな展開になっていくのか、楽しみ。主人公にはどうやら不思議な力がありそうなので、覚醒すると更に強くなりそうな予感。次巻に期待。2018/10/12

Tenouji

17
2巻で少し休憩…と思っていたけど、ムーンガンダム起動!ダメだ、続きが読みたいw2019/05/16

緋莢

16
アゴスと共にバルギルに乗ったユッタ。それによって、ファンネルが動きます。ロンド・ベルを撤退させたことで戦闘はひと段落。ネオ・ジオンは、コロニーの修理と引き換えに、ムーン・ムーンの港で設備を使い、船の修理をします。頭部を破損したバルギルに、漂着したガンダムの頭部を乗せます。「ガンダム・・・よりにもよって・・・!」と怒るアゴス、「なんなら白く塗るか?」というジョークに「冗談じゃありませんよ!」と返します(だったら、肩を赤く塗らねえか?)(続く2018/11/03

まつじん

12
ようやく真打登場ですかな、不思議なガンダムですね。2018/10/03

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/12879842

ご注意
リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。